文学ファイター

最近、どうもマジでヤバいです。

どうもやばい

どんなときにも使える日本語。

1・「どーも」

「彼は私の部下です」
「どーも」
「彼は私よりも営業成績がいいんですよ」
「どーも」
「しかも、性格もいいんですよ」
「どーも」
「って、調子に乗るなよ?」
「どーも」

2・「やべぇ」

「彼は私の部下です」
「マジで!?やべぇ」
「彼は私よりも営業成績がいいんですよ」
「うそ!?やべぇ」
「しかも、性格もいいんですよ」
「ちょーやべーじゃん」
「って、調子に乗るなよ?」
「やべー、怒られてる!!」

3・「マジで」

「彼は私の部下です」
「マジで!?」
「彼は私よりも営業成績がいいんですよ」
「マジっすか!」
「しかも、性格もいいんですよ」
「マジで!」
「って、調子に乗るなよ?」
「あ、マジだ」

十人の人の話を一度に聞いた後の聖徳太子の反応

聖徳太子「Aさん、どうも。Bさん、マジですか。Cさん、それはヤバいですね。Dさん、マジでどうも。Eさん、どうもそのようですね。Fさん、マジでヤバい感じですね。Gさん、どうもどうも。Hさん、軽くヤバいですね。Iさん、マジでどうもやばいですね。Jさん、空気読め」

Jさん「すげぇ!!聖徳太子さんは十人の話を聞き分けた!!」

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